top of page
サンサン接骨院時代のブログの為、現状と齟齬のある内容があります。順次訂正、更新していきます。


打撲①
このブログの方で 当院の具体的な施術例を記載したいと思います。 私が身を持って… 顔面打撲。 パンク系のライブで前の方にいるとままあることです。 膝が当たったのではないかと。 酷い内出血、叩打痛、ブラックアイ、バトル徴候等は認められず。 頬骨、頭蓋底骨折の可能性はなし。 衝撃が反対側の頭に突き抜ける感覚があったので 「まずい!」と思ったが、吐き気などの自覚症状は無し。 暫くは頭に強い衝撃を与えないように気をつけます。 さて、夜中なので、とりあえずは自宅で冷やします。 ケーキ買うとたまに中に入ってるやつ 保冷材を使用。氷のうがベストですが、なければこれで。 時間は10分弱で時間開けてまた冷やします。 保冷材だと0℃以下に冷えすぎる可能性があるので注意して下さい。 負傷直後であれば、冷やす方が湿布よりも直接的に内出血を抑えますし、 痛みを抑える効果が高いです(直後でなければ湿布の方が良い)。 ②に続きます。 冷たい…。

sansansekkotuin
2015年10月22日読了時間: 1分
bottom of page
